HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 「第36回 リハ並木祭」 開催案内 東京頸損 会員T.S.  2015年10月5日(月) 8:36
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今年も、国立障害者リハビリテーションセンターで行われる「第36回 リハ並木祭」に東京頸損ブース出展します。
皆さん、是非お立ち寄りください!東京頸損ブースは、10:00〜です。

日時:平成27年10月10日(土) 9:00〜16:00

場所:埼玉県所沢市並木4−1
   国立障害者リハビリテーションセンター及び
   国立職業リハビリテーションセンター 敷地内
http://www.rehab.go.jp/hodo/h27namiki/h27.html


国立障害者リハビリテーションセンター研究所 2015年度 研究所オープンハウス 
※リハ並木祭と併催です。
http://www.rehab.go.jp/ri/event/2015openhouse.html

 頚損になり早12年 多田 俊成  2015年9月28日(月) 10:14  Mail
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 私は、農作業中頚損となり、ちんコントロールの電動車椅子に乗っています。今、70歳です。
 当初は、どうしょうかと悩みましたが、今は、出かけられる所は、どこでも行きたいと思っています。地域や行政の参加出来ることは、率先して出かけています。なかなか健常者のようには行きませんが、前向き志向で、いけるところまで頑張りたい。若い頚損の方々にお出会いするたび元気をいただきます。
これからも、ますます障害者への理解が深まり共存の出来る良い社会になっていってほしい。

 はじめまして!投稿ありがとうございますm(__)m。 会員T.S.  2015年9月29日(火) 16:57 [修正]
はじめまして!友の会の相山と申します。
多田さん、とても元気を頂けるような書き込み、どうもありがとうございます。お返事が遅くなりまして申し訳ございません。
私たち福島頸友はなかなか外出も困難な方が多いのですが、多田さんのような大先輩がいてくださるからこそ、こうして出会えるからこそ、自分も前を向いて頑張ろうと思うことができます。多田さんの存在は大きいですね。多田さんはどちらにお住まいですか。もし可能でありますなら、10月12日(月)栃木県小山市で開催の4都県合同交流会(東京・神奈川・栃木・福島)にご参加いただけると有り難いです。
本当に、これからどんどん、障害者も健常者も老いも若きも共に支え合って、絆を深め合って、普通に生きることができる地域社会になっていって欲しいですね。多田さん、今後ともよろしくお願い致します。相山m(__)m

 再生医療、宇宙で研究へ 広島大ら実験、NASA採択 会員T.S.  2015年9月26日(土) 11:34
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再生医療、宇宙で研究へ 広島大ら実験、NASA採択 <2015年9月24日12時56分>清水康志

 広島大学と米ハーバード大の研究グループが、国際宇宙ステーション(ISS)で、骨や神経の元となる幹細胞を培養する再生医療の研究を始める。米航空宇宙局(NASA)の宇宙実験に採択された。マウスでの実験を通じ、脊髄(せきずい)損傷の患者の治療に生かすのが狙いだ。
http://www.asahi.com/articles/ASH9L4FCXH9LPITB00H.html

 脊髄損傷を救う新細胞治療になるか、神経の大元になる幹細胞を移植 会員T.S.  2015年9月6日(日) 14:22
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脊髄損傷を救う新細胞治療になるか、神経の大元になる幹細胞を移植

https://www.mededge.jp/b/tech/18694

 アンケート調査のお願い 千葉俊之  2015年8月29日(土) 12:57  HP Mail
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相山さま、ご案内いただきまことに有り難く思います。会員の皆様はじめまして。千葉俊之と申します。頸髄損傷者の生活の質について研究をしております。このたびインターネットでアンケート調査を実施することになりました。趣旨にご理解いただける方のご協力をお願い申し上げます。以下、少し長くなりますが、調査の説明と、回答用のホームページへのリンクをご案内させていただきます。

アンケートにご協力をお願いします

私は東京大学大学院医学系研究科の大学院生の千葉俊之と申します。東京頸髄損傷者連絡会の会員としてもお世話になっております。このたび、研究へご協力をお願いしたく、ご説明をさせていただきます。研究の目的は頸髄損傷者の「価値観の転換」のアンケートにお答えいただき、突然のアクシデントで障害を負った頸髄損傷者の方々が、どのような価値観をお持ちになっているのか、自立生活との関連などについて明らかにするために行うものです。この研究の成果は、今後の頸髄損傷者の方々への「心理的なサポート」などの方面で貢献することを目標としています。この調査は、ご協力いただける方に、パソコンでホームページにアクセスしていただき回答していただきます(スマートフォン対応)。研究の結果は「頸損」に、わかりやすい形で報告させていただきます。どうぞよろしくお願い致します。
【回答用ホームページはこちらです】
https://www.net-research.jp/697525/toshiyukichiba/

【QRコードは添付した画像をお使いください】

【個人情報の管理】
ご協力いただいた皆様に関する情報は、他に漏れることのないよう、私が所属する木内貴弘研究室で厳重に保管いたします。
【謝礼のお支払】
ご協力いただいた皆様に、500円の謝礼をお支払いいたします。ホームページ上で回答終了後、ギフト券を発行いたします。
【回答いただく期間】2015年9月1日0:00〜9月30日24:00
ご回答いただくホームページへのリンクはこちらです。
【お問い合わせ】
ご意見・ご質問などがございましたら、お気軽に下記までお問い合わせください。
担当者:千葉俊之
東京大学大学院医学系研究科 医療コミュニケーション分野 木内貴弘研究室 博士課程
Eメール:toshichiba.u.tokyo@gmail.com
TEL:090-8501−3671

【自己紹介】千葉俊之。交通事故で脊髄を損傷し、車椅子で生活を送っている。2008年にアメリカカンザス大学で、脊髄損傷者23名に彼らの生活や仕事ぶりの取材をしたことが、頸髄損傷の方々に貢献できるような現在の研究を始めるきっかけとなった。2009年から一橋大学大学院で頸髄損傷者の生活の再編成へのプロセスを研究。2011年から、東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション分野に在籍中。


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