HOME全国頸髄損傷者連絡会:「福島頸損友の会 BBS」
 <震災と障害者支援>困難取り除く配慮を 会員T.S.  2017年3月11日(土) 11:35
[修正]
<震災と障害者支援>困難取り除く配慮を

 東日本大震災で犠牲になった障害者の死亡率は全住民の死亡率の2倍近くに上るとされる。災害時はもちろん、災後も弱い立場に置かれている障害者を社会でどう支えるか。東北福祉大の阿部一彦教授(社会福祉学)に聞いた。(報道部・吉川ルノ)
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201703/20170311_13027.html

 障害者差別解消法が施行、「合理的配慮」実践事例の活用で状況に応じた対応を 会員T.S.  2017年3月10日(金) 14:47
[修正]
障害者差別解消法が施行、「合理的配慮」実践事例の活用で状況に応じた対応を

 2016年4月から、障害者差別解消法が施行されました。
 これにより、障害を理由とする差別が法的に禁止されたほか、障害のある子どもたちが他の子どもたちと同等の活動ができるよう「合理的配慮」の提供が、国公立学校に義務付けられることになりました(私立学校は努力義務)。
 中央教育審議会初等中等教育分科会では、「合理的配慮」を下記のように定義しています。
https://es.jiji.com/news/news2.php?PHPSESSID=58fde02839f61e623cc297b2f3326247

 障害者の視点で3・11考える 京都で車いすの避難女性訴え 印刷用画面を開く 会員T.S.  2017年3月8日(水) 19:42
[修正]
障害者の視点で3・11考える 京都で車いすの避難女性訴え 印刷用画面を開く

 災害時の要援護者支援を考える催し「障害者の視点で振り返る、私たちの3・11」が4日、京都市中京区の堺町画廊で開かれた。東京電力福島第1原発事故を受けて福島県から京都市西京区に避難している車いす利用者の鈴木絹江さん(66)と夫の匡さん(57)が、事故から6年を前に思いを語った。
http://kyoto-np.co.jp/politics/article/20170305000057

 国交省 東京五輪前にバリアフリー化推進へ 会員T.S.  2017年3月1日(水) 11:58
[修正]
国交省 東京五輪前にバリアフリー化推進へ

http://www.news24.jp/articles/2017/02/27/07355214.html

 障害者接遇手引き、来年度中に=東京パラへ行動計画−政府 会員T.S.  2017年2月21日(火) 15:08
[修正]
障害者接遇手引き、来年度中に=東京パラへ行動計画−政府

 政府は2020年東京五輪・パラリンピックに向け、年齢や国籍の違い、障害の有無などに関係なく誰もが暮らしやすい共生社会の実現を図る「ユニバーサルデザイン(UD)」化の取り組みを強化する。20日に関係閣僚会議を開き、障害者らへの接遇マニュアルを17年度中に策定することなどを盛り込んだ行動計画を公表する。
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017021900300&g=po

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144
全 776件 [管理]
CGI-design